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L3防衛とV3



B1WOG→B2PoCaと攻めますが、どちらも放棄だったので、うちの防衛に向いてそうなL3に行きます。

しばらく暇防衛の後、無限の襲来→おでん追加となります。
最初の攻めで相手の無詠唱が決まり、ERが大幅に削られます。
その後、一度はEMCするものの、なだれ込んでくる敵を抑えきれず、ブレイクされます。
攻守交替。

L3 防衛:おでん  攻め:SIM、無限
ER前で集合すると、お互いの手違いから無限との排除合戦に。
こちらの共闘指示も甘く、一度やりあい始めたものをとめられなかったため、こちらも一度ベースで仕切りなおしてから無限を排除します。
(共闘予定だったのですがもうしわけありませんでした。)
ER前の無限を排除後、L3おでんを一気に攻めなおしSangでブレイクしなおします。
再度防衛。

防衛:SIM  攻め:おでん、無限
相手はまた無詠唱狙ってきますが、今度はきっちり対処。
度重なる突入に、ボロボロ欠員がでますが、EMCにて持ちこたえます。
一度はエンペイナバ防衛までラインを引かざるを得ない状況になりますが、
今回は相手のEMCにも助けられ、ラインを戻します。
しかし、長期にわたる防衛で、消費財の補充がままならず、ジリ貧な戦いを強いられます、
攻めからの切り替えしの防衛で20分ほど持ちこたえますが、ラストは力尽きブレイクされます。

その後、攻め先を迷った挙句にV3DASHへ、と思ったところでWOGがV3をブレイク。
防衛:WOG  攻め:SIM、DASH

V3ということでロキは高台にあり排除は難しい模様。
ロキを抜けたところには火炎陣とADS阿修羅等の火力が揃っており、WIZ陣まで抜けるのは名かなか難しい様子。しかし、ロキ抜け後のノピや切れ目のLPは決めやすかったので、たびたび展開するも、そこからの連携がうまくいかず、またDASHとの突入タイミングもずれていたのか、中を削ってからの決め手に欠ける印象。
なので、一度足並みを整え、DASHに合わせて突入→波状EMCで敵ラインが決壊。
三つ巴のエンペ合戦となりSangでブレイク。
攻守交替します。

攻守交替後、WOG・DASHともに転進。しばらく防衛したのち、FLH猫がきます。

相手はあいもかわらず高回転EMCで突入をくりかえしてきます。
今回はある程度持ちこたえていたのですが、アサクロに抜かれたあたりからラインにほころびができ始め、敵前衛による突破率が上がってきます。こちらもEMCでいちどラインを整えようとしますが、整えきれずにポロポロ抜けていきます。
何とか処理はできていたのですが、割られるのも時間の問題となってきたので、ここは相手に一度割らせてカウンター勝負へ。相手もできるだけ排除方針で割るのをギリギリまで粘ったのでしょう。カウンター体制を整えた後もしばらくブレイクのアナウンスはなくあせり始めます。
他砦に転進しようかと偵察も飛ばしますが、FLH猫がブレイク。この時点で残り約5分。
カウンターで奪還を狙います。

V33MAPにはFLH猫の遊撃がおり、当然マスターのEMCは警戒されマークされます。
振り切るのに時間がかかってしまい、ER前で一度EMCを決めますが残り時間はあとわずか。
リログし、ERへもうダッシュ。
一度の突入で、相手のラインはかなり崩れており、敵のラインが曲がり角、WIZ陣、エンペへの階段、エンペ周りとかなり分散しております。
すかさずクローク潜入、でエンペ脇でSangのEMCが決まります。ラスト30秒くらいだったのかな。
必死にブレイクに向かいますが、相手もエンペ脇でEMC、終了間際のラグのなかエンペタッチはできたものの、時間が足りずエンペ消失。
なんとも悔しい結末となりました。
あのまま続けていて、こちらが割っていたのか、相手に排除されラインを戻されていたかは不明ですが・・・

久々の宿無しでラストは悔しい思いをしましたが、内容あるGvでした。ぜひ次回に。
おつかれさまでしたー
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by stein007 | 2008-05-26 00:00 | RO
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